2007 |
08,23 |
あなたが居るんだと、分かってから、初めて意識するようになった。
それまでは、あなたを忘れていたこともしばしばで。
あなたを否定したこともあった。
だから、あなたが生きたかったんだと知ったときは泣きそうだった。
真偽は定かではないけれど、信じることにしたよ。
不甲斐無い奴でごめんね。
せめて、せめて。
私は私の思うように精一杯、自分の人生を生きるから。
終わりの時に、あなたに満足してもらえるように、だけどもやっぱりまずは自分の為に。
2人分、なんて、重いようで、だけどすごく心強い。
だってひとりじゃない。
ありがとう。
これからもどうぞよろしくね。
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